商標登録 第5028772号

** 当店関連サイト **
*ハイクラフト二宮店*

営業時間
 11:00~19:00

定休日
 日、月、祝日

ネットショップは24時間営業しておりますが、お問い合わせ等は順次翌営業時間より対応させていただきます。

ホーム 店長日記
店長日記
店長日記:156
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 次のページ
寒い日
2010年03月07日

今週は天気も悪く、しばらく寒い日が続くようです。暖かい日と寒い日の差が激しく、なんとなく体調が悪く感じている方も多いと思います。

しばらく主だった動きも無く、FireStoneの商品紹介ばかりでしたが、水面下では色々検討しております。あくまで検討の段階ですが、一部は既に動き出しました。今は、予想通りの品質になるのか不安なところもあり、詳細は申し上げられませんが、早ければ今月末から来月早々にご紹介できると思います。
もちろん順調であれば、途中でも一部ご紹介致します。

その事とは全く別に、「自動車を作ろう」などと言うプロジェクトにも参加しています(話だけは大きいのですが)。自動車と言っても大型のトラックになりそうです。夏ぐらいまでに具体的な動きが出来れば良いのですが・・・
なんだか重要なポジションを担当しなければならなくなりそうで・・・ SP作りも心配だし、開発費も厳しいしで、天気が悪いとテンションも下がります。
皆さんもお気を付け下さい。

会員様特別企画
2010年02月28日

会員様特別企画は、本日で終了致します。
既に会員登録されている方はもちろん、今から会員登録される方も対象となります。

殆どの商品で、最大15%の出精値引をさせて頂いてリますので、本日最後ではありますが、ご利用ください。

来月は、益々充実した商品ラインナップのFireSton商品を、10%のお値引きで取扱を致します。皆様方にご満足いただける物を厳選して参ります。

だいぶ大きくなりました
2010年02月16日

今日で子供も満1歳と10ヶ月、後2ヶ月で2歳になります。

女の子ではありません。イタズラばっかりの男の子です。

随分ちゃめっ気も出てきて、愛嬌が良くなりました。激しかった人見知りも無くなり、お店に来られたお客様にも、笑顔の応対が出来るまでに成長しました。

カメラを向けると近づいてくるので、写真が撮りにくいです。
そろそろ言葉を覚えさせようと、親は色々やっていますが、何の効果も無いようです。そのうち覚えるかな?

Yosegi-L Yosegi-M
2010年02月10日

大変な思いをしましたが、ようやくYosegi-LとYosegi-Mの製作が完了いたしました。
Yosegi-Mは2~3日程度で予定のネジが届くはずですので、それと交換すれば完成です。双方とも基本的には受注生産品なのですが、多めに注文しておいた寄木材を使って、少量ですが在庫を持つようにいたしました。

Yosegi-Lは高級SPでもありますので、組みあがってからの動作確認等に少々お時間を頂きますが、それでも1週間程で納品可能。
Yosegi-Mも、4~5日程度で納品が出来るのではと思っています。

とにかくこの2機種は手間がかかりすぎます。外部委託で製作させることは価格的に不可能でしょう。誰だこんな設計したのは!! と言いたくなるほど工程数が多いのです。
Yosehi-Lは大きさでは確かにMより大きいのですが、中音重視で低域はそれほど強くありません。低域を追いかけ過ぎると、平均的で面白くないSPになってしまうので。それでも、個人的には十分だと思っています。中域の伸び、弦楽器の艶やかさ、コンパクトSPの魅力を感じさせる品です。
Yosegi-Mはその反対? この小ささとこの軽さですが、低域の強さ深さは大変なものです。能率の低さは難点ですが、映画鑑賞でもこのSPだけでいけちゃいます。その上中域の伸びもあり、ヴォーカルは最高。評判は良い機種です。

詳しくは下記の商品写真をクリックしてください。

T-AMP内臓一体型スピーカーの改良
2010年02月04日

ようやく心臓部のアンプを改良する事が出来ました。あのトライパス社のTA2024を使った本格T-Class AMPになります。出力も10W+10W(8Ω)で、音量的に不便を感じる事は無いかと思います。

これまでの物とはだいぶ異なり、音の質が格段に向上しました。本日から発売開始!!
携帯電話コーナーやMPプレーや又はPC販売等で見かける、iPOD用のスピーカーセットを良く見かけますが、外観の質感、音の質とも一線を画す商品です。

是非お店に聴きに来て下さい。商品ページはこちらです。

FireSton FUBER-IO
2010年01月14日

これは面白い商品です。デジタル音源をアナログに変換するDAコンバータは、予てより良く耳にしていましたが、アナログ音源をデジタルに変換する事は、あまり考えませんでした。

昔のLPをCDにするのは有りでしょうが、簡易録音媒体であるカセットテープからの音をデジタル化するなんて、全く意味が無いと思っていました。
でもでも、よく考えたら、昔の英会話教材があり、何の力にもならず、ただただ風化してゆくだけの存在で、それがカセットテープなのです。
骨董的なカセットデッキはありますが、自宅のサイドボードで配線も外されほこりをかぶっています。FUBER-IOが有れば、このテープの音源をCDにする事が出来そうです。

こんな事の為に、高額の機材も買いたくありませんし、DACとしてのニーズで、時にADCとして使えるのは意外と便利です。

接続はいたって簡単です。IN側のRCAにアナログ信号の機材をつなぎ、USBでPCに繋ぐだけ。PCが勝手に新しいUSBを見つけてセットしてくれます。

問題は、この商品が賄う事はここまでで、そのデータを取り込み編集するにはPC側のソフトが必要になります。その辺が自分には良く解らないのですが、説明書のFreeソフトの「Audacity」をインストールして見ました。
このソフトの使い方が良く解らないので、色々試行錯誤が必要そうです。

もちろんどう条件を対応するソフトであれば、何でも良いのかと思います。
お勧めのソフトがあれば、教えて下さい。

謹賀新年
2010年01月04日

2009年
2009年12月30日

2009年もまもなく終わりになります。
今年も多くのお客様にご支持いただき、誠にありがとうございました。来年も宜しくお願い申し上げます。また、皆様方にとっても、2010年が良い年となりますよう、お祈り申し上げます。

 

高井工芸

代表 高井 和夫

クリスマスキャンペーン
2009年12月24日

明日25日でクリスマスキャンペーンが終了しますが、お正月キャンペーンで来年1月15日まで、大特価を継続します。
ですが、2Wayのスピーカー特価は、明日で終了します。お早めに!!

Specal Order
2009年12月20日

中小企業診断士の方から、特注のスピーカー製作を受けたらどうだ言われたのもきっかけで、この様な企画を始めました。(とは言っても年明けからかな?)
7種類ほど参考プランを掲載しています。でたらめな物は載せられませんので、全てコンピュータ上で解析をして、加工方法を検討し、現実に可能な物まで仕立ててご紹介しています。デザイン上での煮詰めは今少しですが、これほど1度に計画した事が無いので、だいぶ苦労しました。

この企画の長所は、なんと言ってもオリジナルで、思い通りに製作が出来る事です。お部屋の収まりで、あと数センチ小さかったらなど、規格品で悩まれた事も多かったと思います。もちろんこの部屋に合うとか合わないとか・・・
もちろん半オーダーも可能で、今お持ちのSPと組み合わせてとか、考えれば無限に広がります。

欠点は、価格が高い事かな。もちろんデザインやパーツ単価、材質や大きさと言った調整で、ご希望のご予算に近づける事は当然出来ます。オーダースーツが2着セールと同じ価格にはなりませんから。
それから、テストの限界があり、調整しきった美音にするには難しいところもあります。それでも扱いが難しいユニットや困難な方式を採用しなければ、それなりの高級機に負けない性能は出来ると思っています。もちろんネットワーク等、ご自分で調整される方もその様に製作いたします。例えばチャンデバやネットワーク回路別置き型など。

この不況にありながら、最高の贅沢かもしれません。
見積は無料です。製作開始前にはCG等で、形状を解り易く表現して、ご納得いただいてから作業に入ります。細かい事はお問い合わせください。参考プランは、上の広告?をクリックしてください。

恐るべしTDA-2
2009年12月14日

キットタイプのデジタルアンプが登場したので、早速テストも兼ねてHC-TD050に組み込んでみました。元々のデジタルアンプは、1Wのテキサスインスツルメント社のチップでしたが、さすがに非力すぎかと思い、15Wのアンプに変更した見ました。

スピーカーが5Wなので少々心配も有り、5KΩの抵抗を入力に挟みました。なんだか適当に見えますが、あまりに小さな基盤なので、作業が大変なんです。
改造に手間がかかりましたが、どうにか組み込めたので、早速鳴らしてみました。

鳴らしてみたらびっくり、ここまで豊かな音が出るのかと思うほどです。6畳ほどのお部屋であれば殆ど音量には困らず、途中で入ってきた人には、これが鳴っているとは誰も思わないでしょう。1インチSPではありますが、かなり低音も感じられ、ヴォーカルのクリヤ感が際立っています。ACアダプターとMPプレーやの様な物があれば、簡単に音楽鑑賞が可能になります。
さすがに評判が良いトライパスのTA-2024だけはあります。この商品もこの仕様に変更したいと思っています。

クリスマスリース
2009年12月05日

クリスマスキャンペーンを始めておきながらおかしな話ですが、早いもので今年もこの季節になってしまいました。

友人から、この様な素敵なクリスマスリースを頂きました。驚くなかれ、売り物ではなく手作りのリースです。弊社の手作りコンセプトともピッタリ合致します。(他の飾りはどうでも良い既製品ですが・・・)
パン作りの達人が作ってくれました。早速二宮店の入口に飾らせてもらいました。

パンのリースでは形が変形しそうに思いますし、数日で傷んでしまいそうですが、そこには特別な技術があるそうです。触ってみるとカチカチで、かなりしっかりしています。ここまで出来ると大した物で、当店で期間限定商品としても売れそうな代物です。本当にありがとうございました。

クリスマスシーズンでは、毎年同じ数枚のCDをかけています。不思議なもので飽きないんですよね。今年も全く同じ音楽を聴いています。せめて店の飾り付けだけでも変えようと思っていましたが、気が付けばまた同じになってしまい、クリスマスリースを頂き大変感謝しています。

X’マスキャンペーン
2009年11月28日

本日より、12月25日までX'マスキャンペーンを実施します。
とは言っても、準備が間に合わなかった商品もあり、準備が出来次第ご案内いたします。

表ページのフォーマットもあまり上手くできていませんが、時間を見ながら調整していきます。

紆余曲折
2009年11月23日

久しぶりの店長日記です。
先月から、複数のWooferを使ってのバーチカルツインの製作をしていました。Vifaの3.5”を使いだいぶ煮詰まったところで、肝心のエンクロージャー材が、当てにしていた品質がなく、見直しを迫られる事になりました。

元々その材を使うからの製品だったので、それを変更すると、この計画の魅力ややる意味が無くなってしまいました。
それならと、全てを見直し結果的にはシンプルな物になりそうです。

神奈川県産の桧材を使い、12リッター程のトールボーイ型にし、さらにはユニットをだいぶ良い物に変更しました。Wooferの数は半減しましたが、このユニットは中音域が厚く、ゆったりとした音を出します。TweeterはVifaのリングツイーターで、弊社の高級スーパーツイーターにも使っています。
純粋な針葉樹の音は、最近では聴くのが難しくなりました。響きが有って抜けが良いと言ったところでしょうか。

Tweeterの回りには吸音材のウレタンをはめる予定です。(写真の物はとりあえずです)Wooferからの音や、自分が発した音の反射音に影響されにくくする策です。
Wooferも9cm程度の小さな物ですが、これで50Hzから再生します。全てフェイズプラグ仕様、防磁タイプですので、リスニングポイントを設定しずらいリビングや、TV用のSPとしても最適です。もちろん調整はクラッシックが聴ける物にしています。

現在製作途中で、足も円形のアクリル板に変更します。(今のは塗装用の足)表面もこれから仕上。木の色そのままに、クリヤー仕上げのみの予定。たまたま節が少ない材でしたが、上の写真の背面のように、節が入った方がより自然で存在感が有ります。
プラスチックや金属ばかりの世界には、この様な感じが落着くのでは・・・

完成しましたら、またご紹介致します。数を作るのが難しく、しばらくは受注生産方式での販売を予定しています。

CD スタビライザー
2009年11月08日

弊社取扱検討のテストの為、ViV laboratory(株)様の漆塗り純マグネシウム CD スタビライザー「ACCUREAD」を手に入れました。
既にご存知の方も多いかと思いますが、エッヂレス、磁性流体マグネシウムフルレンジのevanuiを開発し、昨年のロッキーモウンテン2008では大好評だったViV laboratory(株)で、この様なアクセサリーも生産しております。この商品もオーディオニュースや雑誌等でも紹介されています。

何の原理が解りませんが、CDプレーヤーにCDと共に入れるだけで、音の変化が楽しめます。

●使用しないときと比べ静で自然な音になり、情報量が増え、S/Nが向上するのが一聴してわかると思います。(ViV laboratory(株)様の記述)

との事なので、早速テストをしてみました。一聴程かは別として、上記内容にうそはないように感じます。なんとも不思議な事ですが、音の輪郭がはっきりとして、細部までの表現がされている様にも感じます。少々ぼんやりした音も、はっきりすっきりと言った感じでしょうか。

一般的なトレータイプ用で、他の方式にはセットが上手く出来ない場合があります。強引に、三つ爪タイプのエレキットCDプレーヤーや、CECのスタビラザーが元々あるタイプもテストしてみたところ、効果が認められました。
効果の範囲は様々で、劇的な変化を望むのには無理がありそうです。SPの表現力も重要なのかもしれません。幾分硬い印象もあります。

動作上の注意点等、難しいところも多くあるのですが、ミディアムクラスの機種を1ランクアップするには、効果的だとも思います。
ご注文から2週間程お時間を頂きますが、機会を見て販売しようかと思っています。PCオーディオの究極アイテムとして検討してきましたが、ノート型に使えないのと、更なる調査が必要でしょう。

販売価格は、1枚15,750円(税込)納入期間 約2週間です。興味のある方は、ご連絡ください。

損失
2009年11月03日

ようやく子供が歩き始めました。1年6ヶ月検診の3日前。二宮町では、この検診までに歩いていないと、指導員?の判断で精密検査を受け、それを町に報告しなければなりません。まず間に合わないと思っていましたが、滑り込みセーフでした。

歩き出したのは良いのですが、店の中で放しておくと、色々な事をやらかします。十分注意していたのですが、棚に置いてあったHC-ST075DXを落とされ、見事に修繕不能な深い傷を付けてくれました。
他にも、テスト中のVifaのフルレンジの真中のドームをへこまし、これも外には出せない物になってしまいました。

時折店内のBGMが大きくなったり、刺さっている真空管を倒してピンを押し曲げたり、ボリュームにクッキーの食べ粕が付いていたりで、要注意人物です。
何とか対策しなければ。

2009東京モーターショー
2009年10月22日

21日に、以前行ったモーターショーが何時だったかも思い出せないほど、久しぶりに幕張メッセまで行ってきました。

モーターショーと言えばやっぱりこの人、カルロス・ゴーン氏です。

日産と三菱のショーカー。他にもありましたが、とりあえずこれだけ。

トヨタのショーカー。左側の車はレクサスブースに展示したありましたが、どうしてこんな下品なモデルを展示しているのか、全く理解できません。

スバルとマツダのショーカー。

ホンダのショーカーです。

オーディオマニアの方で、この形に郷愁を感じられる方も多いのでは?このモデルが一番良かったように思います。

ホンダのよく解らない乗り物と、電機のスーパーカブ。

非常に疲れました。トラックメーカーが全て参加していなかったのは、残念でなりません。また、海外メーカーが殆ど無く、だいぶ寂しいイベントになってしまったようです。

日本の最先端産業でもありますし、世界に誇る技術もある分野ですので、是非頑張っていただきたいものです。

PCオーディオ
2009年10月17日

久しぶりの店長日記です。
PC(パーソナルコンピュータ)の、オーディオ化向け商品ラインナップを充実させようと、手始めに製作したのがこの卓上スピーカーです。

直ぐにお判りだと思いますが、Yosegi-Sの銘木無垢材仕様です。100mm角のキューブで、Aurasoundの2”を使用、Yosegi-KITにも使用している、バスレフポート一体型スピーカーベゼルにサランネット仕様。低域は厳しいですが、120Hzからはフラットに出ています。なんとなく低音も出ているような気がするスピーカーです。

木材は、マホガニー、それも最高級のホンジュラス・マホガニーです。この材は、現在伐採禁止な為入手が困難な物ですが、条約が施行される以前の約20年ほど前に購入された木材で、当然非合法の物ではありません。
楽器、特にギターでは現在でも珍重され、響きの良い木材としても有名です。今回はその材を9mm厚の無垢材で使用し、楽器に近いラッカー系の塗装をしています。マホガニー製品を手に入れるのも、今後難しくなると思います。

拘って作ったのは良いのですが、少々問題もありまして。ご存知の方も多いと思いますが、このユニットはMcIntoshのXRT2Kと言う超高級スピーカーの、ミッドレンジ部分の部品で、性能は良いのですが、機材が悪いと悪いようにそのまま表現してしまいます。MPプレーヤーから直接ミニアンプでは、「こんなに音が悪かったっけ?」と思うほどになってしまいます。Yosegi-KITを購入された方も、この様なことをおっしゃっておりました。

そこで、PC(もしくはMPプレーヤー)をデジタル機器として、DAコンバータと小型の高性能パワーアンプも入手し、PCのオーディオ化推進商品を取扱う計画です。

全てが揃うまでには時間がかかると思いますので、まず先にこのスピーカーを近日中に販売致します。決定ではありませんが、ペアで3,4000円程度の予定です。もちろんキットではありません。ご予約も受け付けますので、お気軽にご連絡ください。尚、商品名は、単なる型番のHC-TX100の予定です。

Vifaバーチカルツイン
2009年09月25日

しばらくテストを繰り返していたVifa(ウーハー)のバーチカルツイン(中央)です。ラワンベニアの即席エンクロージャー(ボロ箱)ですが、ネットワーク、BOX容量等々、だいぶ検証できました。未だラワンの箱鳴りが少々残っていますが、製品化の目処は立ちました。

20リッターもBOX容量がありますので、ユニット1つ1つが小さくても、かなり低音は出ます。大型SP風の音に近いかと思います。ホーンツイーターは、10KHz当たりから波形が乱れ、正確にはフラットと言えるのは15KHzまででしょう。また、8KHzにピークが有るため対策に苦労しましたが、ホーン独特のせり出す音は今までに無かった物です。
音場の手前から奥に向かっての懐の深さが、このSPの特徴だと思います。もう少々キレを良くするかどうか、迷っているところです。

BOXの設計も殆ど終わっていますが、生産するかどうかもう少し検討してみます。

余談ですが、手前に写っているぬいぐるみは子供のおもちゃで、右側奥の板材は「イチョウ」材の高級まな板です。

歩行訓練
2009年09月21日

平均よりもだいぶ遅れてしまいましたが、子供の歩行訓練の真最中です。
そのうち歩くようになるとは思っていましたが、何もせずではいささか心配になってきましたので、近所の公園で特訓です。

未だ自立はできませんから、押車をを持ち出し長い距離に挑戦。部屋の中での訓練で、だいぶ調子を掴んでいましたので、雰囲気に慣れてきたら、何とかスタートしてくれました。
1年上の近所の女の子の応援もあって、かなり歩けました。どの位意味があるかは解りませんが、歩けるようになるのは間近では。

また時間を見つけて特訓です。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 次のページ